ラスベガス
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

ラスベガスの日の出時刻

ラスベガスでは、太陽が最も早く昇るのは6月13日の5:22、最も遅く昇るのは10月31日の7:02です。今日の日の出、最初の光、朝のゴールデンアワーに続いて、2026年の各月の日の出時刻をご覧いただけます。

現在地で計算しています…

ラスベガスの今後7日間

ラスベガスの一年を通じた日の出

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは14時間37分です。最も短い日は12月21日で、9時間42分です。 冬至前後で最も遅い日の出(1月6日、6:52)は、最も昼の短い日(12月21日)の16日後です。いちばん暗い朝が、冬至を過ぎてから来るのはそのためです。 時計の上では、その年で最も遅い日の出は10月31日で、時計が戻る直前にあたります。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の出は、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

ラスベガスの日の出時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付最初の光日の出ゴールデンアワー終了昼の長さ
1月15日6:226:507:299時間59分
2月15日6:016:277:0310時間54分
3月15日6:256:517:2511時間57分
4月15日5:406:076:4113時間8分
5月15日5:055:346:1014時間6分
6月15日4:525:226:0014時間37分
7月15日5:055:356:1214時間23分
8月15日5:315:586:3413時間32分
9月15日5:576:236:5712時間24分
10月15日6:216:477:2211時間17分
11月15日5:506:176:5510時間15分
12月15日6:156:447:249時間43分

ラスベガスの最初の光とゴールデンアワー

ラスベガスでは、最初の光は、春分・秋分の頃に日の出の約26分前、6月下旬は30分前、12月下旬は29分前に訪れます。これが朝のブルーアワーです。日の出後のゴールデンアワーは、同じ時期にそれぞれ約34分、38分、40分続きます。

ラスベガスで日の出を見られる場所

盆地の東にあるフレンチマン山は、その名もぴったりのサンライズ山の隣にあり、太陽が昇る方角です。車で1時間のバレー・オブ・ファイアは、赤い岩肌に映える日の出で知られています。

これらの時刻の計算方法

時刻はラスベガス(北緯36.17°、西経115.14°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Los Angeles)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

関連ページ