ラスベガスの日の入り時刻
ラスベガスでは、太陽が最も早く沈むのは12月5日の16:25、最も遅く沈むのは6月28日の20:01です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。
現在地で計算しています…
ラスベガスの今後7日間
ラスベガスの一年を通じた日の入り
2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは14時間37分です。最も短い日は12月21日で、9時間42分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月5日、16:25)は、最も昼の短い日(12月21日)の16日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。
| 日付 | ゴールデンアワー開始 | 日の入り | 暗くなる | 昼の長さ |
|---|---|---|---|---|
| 1月15日 | 16:11 | 16:49 | 17:17 | 9時間59分 |
| 2月15日 | 16:46 | 17:21 | 17:48 | 10時間54分 |
| 3月15日 | 18:14 | 18:48 | 19:13 | 11時間57分 |
| 4月15日 | 18:40 | 19:14 | 19:41 | 13時間8分 |
| 5月15日 | 19:03 | 19:40 | 20:08 | 14時間6分 |
| 6月15日 | 19:21 | 19:59 | 20:29 | 14時間37分 |
| 7月15日 | 19:20 | 19:57 | 20:27 | 14時間23分 |
| 8月15日 | 18:55 | 19:30 | 19:57 | 13時間32分 |
| 9月15日 | 18:13 | 18:47 | 19:13 | 12時間24分 |
| 10月15日 | 17:29 | 18:04 | 18:30 | 11時間17分 |
| 11月15日 | 15:54 | 16:32 | 16:59 | 10時間15分 |
| 12月15日 | 15:47 | 16:27 | 16:55 | 9時間43分 |
ラスベガスのゴールデンアワーとブルーアワー
ラスベガスの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約34分、6月下旬は38分、12月下旬は40分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約26分、30分、29分です。両方を楽しむには、日の入りの約35分前に出かけましょう。
ラスベガスの夕方の光はどのくらい続く? 月別
| 日付 | ゴールデンアワー | フィルムのマジックアワー | ブルーアワー |
|---|---|---|---|
| 1月15日 | 39分 | 28分 | 11分 |
| 2月15日 | 36分 | 26分 | 10分 |
| 3月15日 | 34分 | 26分 | 10分 |
| 4月15日 | 34分 | 27分 | 10分 |
| 5月15日 | 37分 | 29分 | 11分 |
| 6月15日 | 38分 | 30分 | 12分 |
| 7月15日 | 37分 | 29分 | 12分 |
| 8月15日 | 35分 | 27分 | 11分 |
| 9月15日 | 34分 | 26分 | 10分 |
| 10月15日 | 35分 | 26分 | 10分 |
| 11月15日 | 38分 | 27分 | 11分 |
| 12月15日 | 40分 | 29分 | 11分 |
ラスベガスは北緯36.2°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の34分から12月の40分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。
ラスベガスのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。
ラスベガスで日の入りを見られる場所
太陽は、西のスプリング山脈とレッドロック・キャニオンの向こうに沈みます。ブルーアワーにストリップの明かりがともり、撮影にもっとも向いた時間帯です。
これらの時刻の計算方法
時刻はラスベガス(北緯36.17°、西経115.14°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Los Angeles)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。