サンディエゴ
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

サンディエゴの日の入り時刻

サンディエゴでは、太陽が最も早く沈むのは12月3日の16:42、最も遅く沈むのは6月29日の20:00です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。

現在地で計算しています…

サンディエゴの今後7日間

ゴールデンアワーの過ごし方

サンディエゴの一年を通じた日の入り

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは14時間18分です。最も短い日は12月21日で、10時間0分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月3日、16:42)は、最も昼の短い日(12月21日)の18日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

サンディエゴの日の入り時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付ゴールデンアワー開始日の入り暗くなる昼の長さ
1月15日16:2917:0517:3210時間15分
2月15日17:0017:3417:5911時間3分
3月15日18:2418:5619:2111時間58分
4月15日18:4519:1819:4413時間0分
5月15日19:0519:4020:0713時間51分
6月15日19:2119:5820:2614時間18分
7月15日19:2119:5720:2514時間6分
8月15日18:5919:3319:5913時間21分
9月15日18:2218:5419:1912時間22分
10月15日17:4218:1518:4011時間23分
11月15日16:1116:4717:1310時間29分
12月15日16:0616:4417:1110時間1分

サンディエゴのゴールデンアワーとブルーアワー

サンディエゴの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約33分、6月下旬は36分、12月下旬は38分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約25分、29分、27分です。両方を楽しむには、日の入りの約35分前に出かけましょう。

サンディエゴの夕方の光はどのくらい続く? 月別

サンディエゴの夕方の時間帯(各月15日、2026年、地平線は平ら)。ゴールデンアワー:太陽が地平線の6°上から日の入りまで。フィルムのマジックアワー:日の入りから6°下まで(市民薄明)。ブルーアワー:4°下から6°下まで(PhotoPillsの定義)。
日付ゴールデンアワーフィルムのマジックアワーブルーアワー
1月15日37分27分10分
2月15日34分25分10分
3月15日33分25分10分
4月15日33分25分10分
5月15日35分27分11分
6月15日36分29分11分
7月15日36分28分11分
8月15日34分26分10分
9月15日32分25分10分
10月15日33分25分10分
11月15日36分26分10分
12月15日38分27分10分

サンディエゴは北緯32.7°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは9月の32分から12月の38分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。

サンディエゴのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。

サンディエゴで日の入りを見られる場所

ポイント・ロマのサンセット・クリフスは、その名のとおりの場所です。ラ・ホヤ・コーブやトーリー・パインズの断崖も、太平洋に面しています。

これらの時刻の計算方法

時刻はサンディエゴ(北緯32.72°、西経117.16°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Los Angeles)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

関連ページ