ニューヨーク
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

ニューヨークの日の出時刻

ニューヨークでは、太陽が最も早く昇るのは6月14日の5:24、最も遅く昇るのは10月31日の7:25です。今日の日の出、最初の光、朝のゴールデンアワーに続いて、2026年の各月の日の出時刻をご覧いただけます。

現在地で計算しています…

ニューヨークの今後7日間

ニューヨークの一年を通じた日の出

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは15時間6分です。最も短い日は12月21日で、9時間15分です。 冬至前後で最も遅い日の出(1月4日、7:20)は、最も昼の短い日(12月21日)の14日後です。いちばん暗い朝が、冬至を過ぎてから来るのはそのためです。 時計の上では、その年で最も遅い日の出は10月31日で、時計が戻る直前にあたります。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の出は、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

ニューヨークの日の出時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付最初の光日の出ゴールデンアワー終了昼の長さ
1月15日6:477:177:599時間36分
2月15日6:216:497:2710時間41分
3月15日6:407:077:4311時間55分
4月15日5:486:176:5313時間18分
5月15日5:075:386:1814時間28分
6月15日4:505:246:0515時間5分
7月15日5:055:376:1814時間48分
8月15日5:376:066:4413時間47分
9月15日6:096:367:1212時間28分
10月15日6:397:077:4411時間8分
11月15日6:136:427:239時間55分
12月15日6:427:127:569時間17分

ニューヨークの最初の光とゴールデンアワー

ニューヨークでは、最初の光は、春分・秋分の頃に日の出の約27分前、6月下旬は33分前、12月下旬は31分前に訪れます。これが朝のブルーアワーです。日の出後のゴールデンアワーは、同じ時期にそれぞれ約36分、41分、44分続きます。

ニューヨークで日の出を見られる場所

日の出なら、ブルックリンやクイーンズの向こうから太陽が昇るイースト川のマンハッタン側か、ブルックリン橋の歩道へ。ロングアイランドシティのガントリー・プラザ州立公園はミッドタウンに面していて、背に朝日を受けながら、最初の暖かい光に染まる街を眺められます。

これらの時刻の計算方法

時刻はニューヨーク(北緯40.71°、西経74.01°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/New York)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

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