ニューヨーク
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

ニューヨークの日の入り時刻

ニューヨークでは、太陽が最も早く沈むのは12月8日の16:28、最も遅く沈むのは6月27日の20:31です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。

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ニューヨークの今後7日間

ゴールデンアワーの過ごし方

ニューヨークの一年を通じた日の入り

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは15時間6分です。最も短い日は12月21日で、9時間15分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月8日、16:28)は、最も昼の短い日(12月21日)の13日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

ニューヨークの日の入り時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付ゴールデンアワー開始日の入り暗くなる昼の長さ
1月15日16:1116:5317:239時間36分
2月15日16:5217:3017:5910時間41分
3月15日18:2619:0219:3011時間55分
4月15日18:5819:3520:0313時間18分
5月15日19:2720:0620:3714時間28分
6月15日19:4720:2921:0215時間5分
7月15日19:4520:2520:5814時間48分
8月15日19:1619:5320:2313時間47分
9月15日18:2819:0419:3212時間28分
10月15日17:3818:1518:4311時間8分
11月15日15:5716:3717:079時間55分
12月15日15:4516:2917:009時間17分

ニューヨークのゴールデンアワーとブルーアワー

ニューヨークの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約36分、6月下旬は41分、12月下旬は44分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約27分、33分、31分です。両方を楽しむには、日の入りの約35分前に出かけましょう。

ニューヨークの夕方の光はどのくらい続く? 月別

ニューヨークの夕方の時間帯(各月15日、2026年、地平線は平ら)。ゴールデンアワー:太陽が地平線の6°上から日の入りまで。フィルムのマジックアワー:日の入りから6°下まで(市民薄明)。ブルーアワー:4°下から6°下まで(PhotoPillsの定義)。
日付ゴールデンアワーフィルムのマジックアワーブルーアワー
1月15日42分30分12分
2月15日38分28分11分
3月15日36分27分11分
4月15日37分28分11分
5月15日39分31分12分
6月15日41分33分13分
7月15日40分32分13分
8月15日38分29分11分
9月15日36分27分11分
10月15日37分28分11分
11月15日41分29分11分
12月15日44分31分12分

ニューヨークは北緯40.7°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の36分から12月の44分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。

ニューヨークのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。

ニューヨークで日の入りを見られる場所

ブルックリン・ブリッジ・パークやハドソン川沿いの桟橋は、水面越しに西を向いているため、マンハッタンとニュージャージーのスカイラインの向こうに日が沈みます。年に2回、5月下旬と7月中旬には、夕日がマンハッタンの碁盤の目の通りとぴったり並びます(「マンハッタンヘンジ」)。見物の定番は、14丁目、23丁目、34丁目、42丁目です。

これらの時刻の計算方法

時刻はニューヨーク(北緯40.71°、西経74.01°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/New York)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

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