シアトルの日の入り時刻
シアトルでは、太陽が最も早く沈むのは12月10日の16:17、最も遅く沈むのは6月25日の21:11です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。
現在地で計算しています…
シアトルの今後7日間
シアトルの一年を通じた日の入り
2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは15時間59分です。最も短い日は12月21日で、8時間26分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月10日、16:17)は、最も昼の短い日(12月21日)の11日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。
| 日付 | ゴールデンアワー開始 | 日の入り | 暗くなる | 昼の長さ |
|---|---|---|---|---|
| 1月15日 | 15:55 | 16:45 | 17:20 | 8時間53分 |
| 2月15日 | 16:49 | 17:32 | 18:04 | 10時間18分 |
| 3月15日 | 18:34 | 19:15 | 19:45 | 11時間53分 |
| 4月15日 | 19:17 | 19:59 | 20:31 | 13時間39分 |
| 5月15日 | 19:55 | 20:40 | 21:17 | 15時間9分 |
| 6月15日 | 20:20 | 21:09 | 21:49 | 15時間58分 |
| 7月15日 | 20:16 | 21:02 | 21:41 | 15時間35分 |
| 8月15日 | 19:38 | 20:21 | 20:54 | 14時間16分 |
| 9月15日 | 18:40 | 19:21 | 19:51 | 12時間34分 |
| 10月15日 | 17:38 | 18:20 | 18:51 | 10時間52分 |
| 11月15日 | 15:44 | 16:32 | 17:06 | 9時間18分 |
| 12月15日 | 15:25 | 16:18 | 16:54 | 8時間27分 |
シアトルのゴールデンアワーとブルーアワー
シアトルの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約41分、6月下旬は48分、12月下旬は53分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約31分、41分、36分です。両方を楽しむには、日の入りの約40分前に出かけましょう。
シアトルの夕方の光はどのくらい続く? 月別
| 日付 | ゴールデンアワー | フィルムのマジックアワー | ブルーアワー |
|---|---|---|---|
| 1月15日 | 50分 | 35分 | 13分 |
| 2月15日 | 44分 | 32分 | 12分 |
| 3月15日 | 41分 | 31分 | 12分 |
| 4月15日 | 42分 | 32分 | 13分 |
| 5月15日 | 45分 | 37分 | 15分 |
| 6月15日 | 48分 | 41分 | 16分 |
| 7月15日 | 47分 | 39分 | 15分 |
| 8月15日 | 43分 | 34分 | 13分 |
| 9月15日 | 41分 | 31分 | 12分 |
| 10月15日 | 42分 | 31分 | 12分 |
| 11月15日 | 48分 | 34分 | 13分 |
| 12月15日 | 53分 | 36分 | 14分 |
シアトルは北緯47.6°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の41分から12月の53分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。
シアトルのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。
シアトルで日の入りを見られる場所
ゴールデン・ガーデンズ・パークとアルキ・ビーチは、ピュージェット湾越しに、西のオリンピック山脈を望みます。クイーン・アン・ヒルのケリー・パークは、スカイラインの定番ビューで、晴れた日には最後の光に染まるレーニア山も見えます。
これらの時刻の計算方法
時刻はシアトル(北緯47.61°、西経122.33°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Los Angeles)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。