シカゴの日の入り時刻
シカゴでは、太陽が最も早く沈むのは12月8日の16:19、最も遅く沈むのは6月27日の20:29です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。
現在地で計算しています…
シカゴの今後7日間
シカゴの一年を通じた日の入り
2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは15時間14分です。最も短い日は12月21日で、9時間8分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月8日、16:19)は、最も昼の短い日(12月21日)の13日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。
| 日付 | ゴールデンアワー開始 | 日の入り | 暗くなる | 昼の長さ |
|---|---|---|---|---|
| 1月15日 | 16:01 | 16:44 | 17:15 | 9時間29分 |
| 2月15日 | 16:44 | 17:23 | 17:52 | 10時間38分 |
| 3月15日 | 18:20 | 18:57 | 19:24 | 11時間55分 |
| 4月15日 | 18:54 | 19:31 | 20:00 | 13時間22分 |
| 5月15日 | 19:24 | 20:04 | 20:36 | 14時間34分 |
| 6月15日 | 19:45 | 20:27 | 21:01 | 15時間13分 |
| 7月15日 | 19:42 | 20:23 | 20:57 | 14時間55分 |
| 8月15日 | 19:12 | 19:50 | 20:20 | 13時間52分 |
| 9月15日 | 18:23 | 18:59 | 19:27 | 12時間29分 |
| 10月15日 | 17:30 | 18:08 | 18:36 | 11時間6分 |
| 11月15日 | 15:47 | 16:29 | 16:59 | 9時間49分 |
| 12月15日 | 15:35 | 16:20 | 16:51 | 9時間9分 |
シカゴのゴールデンアワーとブルーアワー
シカゴの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約37分、6月下旬は42分、12月下旬は45分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約28分、34分、32分です。両方を楽しむには、日の入りの約35分前に出かけましょう。
シカゴの夕方の光はどのくらい続く? 月別
| 日付 | ゴールデンアワー | フィルムのマジックアワー | ブルーアワー |
|---|---|---|---|
| 1月15日 | 43分 | 31分 | 12分 |
| 2月15日 | 39分 | 29分 | 11分 |
| 3月15日 | 37分 | 28分 | 11分 |
| 4月15日 | 37分 | 29分 | 11分 |
| 5月15日 | 40分 | 32分 | 13分 |
| 6月15日 | 42分 | 34分 | 14分 |
| 7月15日 | 41分 | 33分 | 13分 |
| 8月15日 | 38分 | 30分 | 12分 |
| 9月15日 | 37分 | 28分 | 11分 |
| 10月15日 | 38分 | 28分 | 11分 |
| 11月15日 | 42分 | 30分 | 11分 |
| 12月15日 | 45分 | 32分 | 12分 |
シカゴは北緯41.9°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の37分から12月の45分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。
シカゴのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。
シカゴで日の入りを見られる場所
ミシガン湖は市の東にあるので、日没時にはスカイラインを振り返る形になります。アドラー・プラネタリウム周辺やノーザリー島の湖岸からは、西の空を背景にダウンタウン全体がシルエットになって浮かびます。
これらの時刻の計算方法
時刻はシカゴ(北緯41.88°、西経87.63°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Chicago)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。