シカゴ
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

シカゴの日の出時刻

シカゴでは、太陽が最も早く昇るのは6月14日の5:14、最も遅く昇るのは10月31日の7:21です。今日の日の出、最初の光、朝のゴールデンアワーに続いて、2026年の各月の日の出時刻をご覧いただけます。

現在地で計算しています…

シカゴの今後7日間

シカゴの一年を通じた日の出

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは15時間14分です。最も短い日は12月21日で、9時間8分です。 冬至前後で最も遅い日の出(1月3日、7:18)は、最も昼の短い日(12月21日)の13日後です。いちばん暗い朝が、冬至を過ぎてから来るのはそのためです。 時計の上では、その年で最も遅い日の出は10月31日で、時計が戻る直前にあたります。 2026年は、時計が3月8日に1時間進み、11月1日に1時間戻ります。日の出は、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

シカゴの日の出時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付最初の光日の出ゴールデンアワー終了昼の長さ
1月15日6:447:157:589時間29分
2月15日6:176:467:2410時間38分
3月15日6:347:027:3811時間55分
4月15日5:416:106:4713時間22分
5月15日4:585:306:1014時間34分
6月15日4:405:145:5615時間13分
7月15日4:555:286:0914時間55分
8月15日5:285:586:3713時間52分
9月15日6:026:307:0712時間29分
10月15日6:347:027:4011時間6分
11月15日6:106:407:219時間49分
12月15日6:397:117:569時間9分

シカゴの最初の光とゴールデンアワー

シカゴでは、最初の光は、春分・秋分の頃に日の出の約28分前、6月下旬は34分前、12月下旬は32分前に訪れます。これが朝のブルーアワーです。日の出後のゴールデンアワーは、同じ時期にそれぞれ約37分、42分、45分続きます。

シカゴで日の出を見られる場所

日の出はシカゴの得意分野です。太陽が広い水面から昇るからです。モントローズ・ハーバー、ノース・アベニュー・ビーチ、ネイビー・ピアの先端は、いずれもミシガン湖の東側に向いています。

これらの時刻の計算方法

時刻はシカゴ(北緯41.88°、西経87.63°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(America/Chicago)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

関連ページ