シドニー
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

シドニーの日の入り時刻

シドニーでは、太陽が最も早く沈むのは6月12日の16:52、最も遅く沈むのは1月7日の20:09です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。

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シドニーの今後7日間

ゴールデンアワーの過ごし方

シドニーの一年を通じた日の入り

2026年で最も昼が長い日は12月22日で、日の出から日の入りまでは14時間25分です。最も短い日は6月21日で、9時間54分です。 冬至前後で最も早い日の入り(6月12日、16:52)は、最も昼の短い日(6月21日)の9日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が4月5日に1時間戻り、10月4日に1時間進みます。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

シドニーの日の入り時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付ゴールデンアワー開始日の入り暗くなる昼の長さ
1月15日19:3320:0820:3714時間10分
2月15日19:1419:4820:1413時間18分
3月15日18:4019:1319:3812時間20分
4月15日16:5817:3217:5711時間15分
5月15日16:2617:0217:2910時間23分
6月15日16:1416:5217:209時間55分
7月15日16:2617:0417:3110時間6分
8月15日16:5017:2517:5110時間51分
9月15日17:1317:4618:1111時間51分
10月15日18:3419:0819:3312時間54分
11月15日19:0019:3620:0313時間52分
12月15日19:2520:0120:3114時間24分

シドニーのゴールデンアワーとブルーアワー

シドニーの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約33分、6月下旬(真冬)は38分、12月下旬(真夏)は37分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約25分、28分、29分です。両方を楽しむには、日の入りの約35分前に出かけましょう。

シドニーの夕方の光はどのくらい続く? 月別

シドニーの夕方の時間帯(各月15日、2026年、地平線は平ら)。ゴールデンアワー:太陽が地平線の6°上から日の入りまで。フィルムのマジックアワー:日の入りから6°下まで(市民薄明)。ブルーアワー:4°下から6°下まで(PhotoPillsの定義)。
日付ゴールデンアワーフィルムのマジックアワーブルーアワー
1月15日36分28分11分
2月15日34分26分10分
3月15日33分25分10分
4月15日34分25分10分
5月15日36分27分10分
6月15日38分28分11分
7月15日37分27分10分
8月15日35分26分10分
9月15日33分25分10分
10月15日33分26分10分
11月15日35分28分11分
12月15日37分29分11分

シドニーは南緯33.9°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の33分から6月の38分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。

シドニーのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。

シドニーで日の入りを見られる場所

オブザバトリー・ヒルやブルース・ポイント・リザーブからは、西の空を背景に、ハーバーブリッジとオペラハウスが並びます。季節が逆なので、日の入りがもっとも遅くなるのは12月と1月です。

これらの時刻の計算方法

時刻はシドニー(南緯33.87°、東経151.21°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(Australia/Sydney)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

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