ロンドン
Magic Hour Nowゴールデンアワー · ブルーアワー
カウントダウン

ロンドンの日の入り時刻

ロンドンでは、太陽が最も早く沈むのは12月12日の15:51、最も遅く沈むのは6月25日の21:21です。今日の日の入りと、その前のゴールデンアワー、後のブルーアワーに続いて、2026年の各月の日の入り時刻をご覧いただけます。

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ロンドンの今後7日間

ゴールデンアワーの過ごし方

ロンドンの一年を通じた日の入り

2026年で最も昼が長い日は6月21日で、日の出から日の入りまでは16時間38分です。最も短い日は12月21日で、7時間50分です。 冬至前後で最も早い日の入り(12月12日、15:51)は、最も昼の短い日(12月21日)の9日前です。それ以降は、昼はまだ短くなっていくのに日の入りは遅くなっていきます。日の出のほうがさらに速いペースで遅くなるためです。 2026年は、時計が3月29日に1時間進み、10月25日に1時間戻ります。日の入りは、時計が進むと1時間遅くなり、戻ると1時間早くなります。

ロンドンの日の入り時刻(各月15日、2026年、夏時間を含む現地時間)。
日付ゴールデンアワー開始日の入り暗くなる昼の長さ
1月15日15:2316:2016:598時間21分
2月15日16:2717:1517:5010時間1分
3月15日17:2018:0518:3811時間50分
4月15日19:1219:5720:3213時間52分
5月15日19:5620:4521:2715時間37分
6月15日20:2521:1922:0716時間37分
7月15日20:1921:1121:5516時間11分
8月15日19:3620:2321:0014時間37分
9月15日18:3119:1519:4812時間40分
10月15日17:2118:0718:4010時間43分
11月15日15:1716:1116:488時間53分
12月15日14:5015:5116:317時間52分

ロンドンのゴールデンアワーとブルーアワー

ロンドンの夕方のゴールデンアワーは、3月と9月の春分・秋分の頃で約44分、6月下旬は54分、12月下旬は62分続きます。日の入り後のブルーアワーは、同じ時期にそれぞれ約33分、48分、40分です。両方を楽しむには、日の入りの約45分前に出かけましょう。

ロンドンの夕方の光はどのくらい続く? 月別

ロンドンの夕方の時間帯(各月15日、2026年、地平線は平ら)。ゴールデンアワー:太陽が地平線の6°上から日の入りまで。フィルムのマジックアワー:日の入りから6°下まで(市民薄明)。ブルーアワー:4°下から6°下まで(PhotoPillsの定義)。
日付ゴールデンアワーフィルムのマジックアワーブルーアワー
1月15日57分39分15分
2月15日48分35分13分
3月15日44分33分13分
4月15日45分36分14分
5月15日50分42分17分
6月15日54分48分19分
7月15日52分44分18分
8月15日46分37分15分
9月15日44分34分13分
10月15日46分34分13分
11月15日54分37分14分
12月15日61分40分15分

ロンドンは北緯51.5°に位置します。赤道から離れるほど日の入り時の太陽の沈み方はゆっくりになり、夕方のゴールデンアワーは3月の44分から12月の61分まで変化します。赤道では一年を通して27~30分です。

ロンドンのゴールデンアワーの長さは?のページにも同じ数字があり、よくある質問への答えもまとめています。

ロンドンで日の入りを見られる場所

ハムステッド・ヒースのプリムローズ・ヒルとパーラメント・ヒルからはスカイラインが見渡せ、ウォータールー橋からはテムズ川沿いの有名な眺めが楽しめます。ロンドンは高緯度のため、夕方のゴールデンアワーと薄明は、12月より6月のほうがずっと長くなります。

これらの時刻の計算方法

時刻はロンドン(北緯51.51°、西経0.13°)について、NOAAの太陽位置アルゴリズムで、平らな地平線を前提に、現地時間(Europe/London)で計算しています。公表されている表との差は、たいてい1分以内です。丘や建物、天候のせいで、表示より数分早く太陽が隠れることもあります。

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